次の日曜、10月25日は「世界パスタデー」です。始まりは1995年(平成7年)のこの日、イタリアのローマで「第1回世界パスタ会議」が開催。これを記念して1998年(平成10年)に制定されました。この日は、世界各国でパスタの魅力を伝える様々なイベントが開催される。EU(欧州連合)イタリアの「パスタ製造業者連合会」などが合同でパスタの販売促進キャンペーンを実施し、イタリアNo.1パスタブランド「Barilla(バリラ)」ではこの日にパスタを食べてもらおうとキャンペーンを展開しています。ちなみにパスタ(pasta)は、日本語の「麺類」とほぼ同義の概念をもつイタリア語で、スパゲッティ、ペンネ、ラザニアなどを含むイタリア料理の主要な要素の一つです。そんな「世界パスタデー」にオススメしたいのが、ハートオブマインドの営農課が自然栽培で育てたバジルを使用した「乾燥バジル」です。バジルは、食べると独自のさわやかな風味が広がる、イタリア料理ではおなじみのハーブです。乾燥させると、生のときとはまた違った豊かな香りが広がり、パスタをはじめサラダやスープなど色々な料理のスパイスとしてご利用いただけます。営農課の「乾燥バジル」をぜひ一度お試しください。(一瓶:500円)



本日10月13日は「さつまいもの日」です。始まりは江戸時代、京都のあるところに焼き芋屋が登場し、その焼き芋屋の看板に「八里半」の文字が書かれていたことからと言われています。当時は「蒸し芋」として食べていたさつまいもですが、焼いたさつまいもが栗の味に似ていたことから「栗(九里)にはやや及びませんが」という洒落で「八里半」と名付けたことが始まりとされ、その後「焼き芋」は江戸にも伝わり、江戸の焼き芋屋が看板に書いた「九里(栗)よりうまい十三里」という洒落が江戸っ子にウケて評判を呼び、「さつまいも=十三里」となったこと。また、さつまいもの名産地である埼玉県川越市の「川越いも友の会」が、旬にあたる10月13日を「さつまいもの日」と定めたことが由来とされています。秋の訪れを感じながら菓子工房ポコアポコの「もちパイ」(さつまいも)を召し上がってみてはいかがでしょうか。(1ケ:180円)





ハートオブマインド営農課が「自然栽培」で育てた「八丈島オクラ」をパウダーにしました。一瓶に約50本分が入ってます。様々な料理に使えて、オクラの豊富な栄養を手軽に摂れます。一番のおすすめは「納豆」です。ネバネバ食材同士、相性バツグン!調理方法はとっても簡単で栄養いっぱい。はじめに納豆をいつも通り味付けし、一度しっかり混ぜて粘りを出します。そこへ、お好みの量(ティースプーンに軽く一さじ)をかけてもう一度しっかり混ぜる。

あとは、ご飯にのせたらおいしくお召し上がりいただけます。その他、これからの季節、冬の定番シチューに混ぜれば綺麗なグリーンが目にも嬉しい演出となります。カレーは作り立てでも、一晩置いたようなとろみがつきコクも出ておすすめです。お好み焼きには山芋代わりのつなぎ役にも!すりおろしの手間もなくさっと一振り簡単。このように、幅広い料理にご利用いただけます。栄養満点「オクラパウダー」をぜひ一度お試しください。一瓶・1000円(税込)




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